音で、潜水艦や海底を〝見る〟ソナーをイメージしています。

サウンドビジュアライズではなく、その逆。
映像(座標)から音を作っています。

vvvv処理されているそれぞれのオブジェクトの座標をPureDataに送り、音を生成します。
Leapを使って、手をかざすとパッシブソナーモードになり、それぞれの座標の音を聞くことができます。

手を動かすことで別の座標の音に切り替えることができます。